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よくあるご質問

よくあるご質問

「ベネッセの短期留学プログラム」によくお寄せいただくご質問を紹介しています。
このほかのご不明点はお気軽にお問い合わせください。

ベネッセの短期留学プログラムについて

どのプログラムがいいか迷っているのですが…

まずはお気軽にお問い合わせを。

プログラム選びに迷ったら、まずはお気軽にお問い合わせください。専任のカウンセラーがご希望に応じて、おすすめのプログラムをご案内いたします。

お問い合わせフォーム

英語が苦手です。英語力に自信がなくても、参加できますか?

もちろん参加できます

もちろん参加できます。英語参加条件のないプログラムがおすすめです。英語が苦手な方でも授業やアクティビティ、ホームステイなどを体験することで、「英語を話すのが楽しい!」と感じられます。

1人で参加しても大丈夫ですか?

ほとんどの方は1人で参加しますのでご安心ください。

参加者は全員、同世代です。北海道から沖縄まで全国から集まってきますので、参加者同士でも新しい出会いや発見があります。またベネッセの短期留学プログラム(募集型企画旅行)はすべて添乗員が同行するので、初めて海外に行かれる場合でも安心です。

授業がレベル別クラスでない場合、年齢ごとに英語力に差がでると思います。授業はどのように運営されるのでしょうか。

英語によるコミュニケーション力強化に重点を置いています。

英語によるコミュニケーション力強化に重点を置いた授業を展開しておりますので、英語レベルの差については基本的には問題なく対応しております。しかしながら、あまりにも英語力が高い場合は、国際クラスの授業があるプログラムをおすすめいたします。

費用・お金について

プログラム料金に加えて、どのような費用がかかりますか?

燃料サーチャージや空港諸税のほか現地でのおこづかいなどが必要です

【渡航前後】燃料サーチャージや空港諸税・ビザ申請が必要なプログラムの場合はビザ申請料や手続き代行料・日本国内における発着空港までの往復の交通費や前後泊費(発生した場合)・超過手荷物料金(発生した場合)・前後泊がある場合の「ベネッセの留学生サポートプログラム」追加会費(発生した場合)などがかかります。※「航空券なしのプラン」では航空運賃がかかります。

【渡航中】語学学校までの交通費や、プログラム料金に含まれていない食事代、おこづかい等が必要となります。プログラムや滞在期間にもよりますが、現地での費用は4万円~6万円程度を目安にすると良いでしょう。

多額の現金を持ち歩くのが不安なのですが・・・。

トラベルプリペイドカードをご案内します

トラベルプリペイドカードをご存知ですか? 日本円で口座を作っておき、現地のATMで必要な時に外貨を引き出せる便利なカードです。事前にチャージした額以上は引き出すことができないので、保護者の方も安心です(手数料が必要)。また、日本から追加で入金することも可能です。ベネッセでも使いやすいカードをご紹介していますので、詳しくはカウンセラーにおたずねください。

現地での滞在について

ホストファミリーは選べますか?また、いつごろ決まりますか?

 

お客様のご希望によってホストファミリーを選択することはできません。事前にご提出いただくアレルギーや持病などの健康情報を考慮し、ホストファミリーを選定しています。ホームステイ先は出発日の5日前〜前日にご連絡いたしますのでそれまでお待ちください。またホストファミリーのやむを得ない事情によって直前にホストファミリーが変更になる場合もございますので、ご了承ください。ホストファミリーの情報は、プライバシー保護のためお名前やご住所などの予め決められた範囲内の情報に限りお伝えしていますので、それ以外の詳細についてはお答えいたしかねます。ホームステイの趣旨を十分に理解して行動しましょう。

ホストファミリーはどんな人ですか?

 

受け入れ家庭にはいろいろなタイプがあります。家族構成に関しても両親がそろった家庭やそうでない場合もあります。共働きの若い夫婦やリタイヤされた老夫婦、こどもがいる場合、そうでない場合、一人住まいの家庭、他国の留学生が滞在している家庭などさまざまです。人種や宗教も各家庭によって異なります。ホストファミリーの家族構成や職業、年齢、宗教などプライバシーに関わることについての希望はお受けできませんのでご了承ください。

ホストファミリーと合わなかったら?

 

ホストファミリーとのトラブルは誤解やコミュニケーション不足による場合がほとんどです。言葉・文化・習慣の違う国の留学生と生活を共にするわけですから、初めは多少の不安を持ちながら過ごすことはホストファミリー側も同じです。言葉や文化の壁を乗り越えてわかりあい、ファミリーと良好な関係性を築いていくこと自体がプログラムの趣旨です。自分では解決できない問題や困りごとがある場合は語学学校のスタッフ、(添乗員同行の場合は)添乗員にご相談ください。

現地での通学手段はどのようになりますか?

ホームステイの場合、公共交通機関を利用

ホームステイの場合、通学はバスや地下鉄等の公共交通機関を利用し、30分~1時間程度かけて語学学校に通います。到着時のオリエンテーションで、現地の公共交通機関の利用方法を習った後、ホストファミリーから通学方法の詳細を教えてもらいます。なお、一部のプログラムでは、ホストファミリーの送迎がついています。

渡航中の連絡手段が不安なのですが…。

国際電話(コレクトコール)をご利用ください

無事に現地に到着したら、一度、日本へ連絡を入れると安心でしょう。ホームステイの場合で、電話を使いたいときはホストファミリーの許可を得てください。電話料金は自己負担です。国際電話はコレクトコールを利用しましょう。留学のお手続きを進めていく際に、携帯電話のレンタルサービスもご案内しております。レンタルを希望される方は、そちらをご検討ください。

ホームステイをする場合、お土産はどのようなものを持って行ったらいいですか?

日本らしさを感じるグッズがおすすめです

手ぬぐいや折り紙、調味料など、日本らしいものを持って行く方が多いようです。渡すときに、日本について紹介できるようなお土産が、ホストファミリーにも喜ばれ、会話のキッカケにもなるでしょう。あまり高価なものは不要です。食べ物をお土産にする場合はその国の検疫ルールで持ち込めない場合がありますので、大使館のホームページ等でご確認ください。

その他

国内線は手配してもらえますか?

手配可能です。

手配可能です。詳細は「旅行条件書とプログラム申込書」をご確認ください。

約款・旅行条件書

現地でトラブルがあった場合、どこに相談すればよいですか?

まずは、語学学校の専門のスタッフに相談しましょう。

語学学校には、海外の留学生をサポートする専門のスタッフがいます。現地の事情に詳しく、海外から来る学生の対応に慣れていますので、まずは語学学校の専門のスタッフに相談しましょう。添乗員が同行するプログラムの場合は、必要に応じて、添乗員もサポートさせていただきます。また、ベネッセの短期留学プログラム参加者には、「ベネッセの留学生サポートプログラム(保険)」に入っていただきます。通常の留学保険の機能だけでなく、24時間365日日本語によるサポートを受けられる海外危機管理サポートデスクや、看護師・緊急専門医が24時間365日健康相談に応じる健康電話相談サービスがご利用可能です。

通話料無料0120-125-968
月〜金12:00〜20:00/土10:00〜18:00(定休日 日・祝・年末年始)
携帯電話・PHSからもご利用いただけます